×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

マインドコントロールと親鸞会の真実

マインドコントロールと親鸞会の真実

カモフラージュ?

「宗教団体ということをカモフラージュしている」
などという人がいますが、これも的はずれな指摘です。
 マインドコントロールということが、よく分かっていないのでしょう。

 大学生が、キャンパスで親鸞聖人の教えを伝えたいとき、「浄土真宗親鸞会で〜す」と名乗らなかったら、マインドコントロールだというのも、実に馬鹿げた話です。
 親鸞聖人の教えは、親鸞会の専売特許ではないのですから、どなたがどんな立場で伝えようが、基本的にかまわないじゃありませんか。


 友人として伝えるのも、大学のサークルとして勉強するのも、各自の自由でいいのではありませんか。大学で初めて知り合って、仲良くなって、それからお互いの人生観を語り合うことだって、いくらでもあるでしょう。
 その結果、誘われてサークルに入ったとしても、それがマインドコントロールというのも、おかしな話です。
 サークルに入部したら、親鸞会に入会したことになっていた、などということも、もちろん、ないはずです。

カモフラージュ?2 >>次のページ


前のページ

10


マインドコントロールとは何か?「親鸞会で教えるマインドコントロールとは無関係な真実」について