×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

マインドコントロールと親鸞会の真実

マインドコントロールと親鸞会の真実

一念の信心(2)

 蓮如上人もこう言われています。

「一念の信心定まらん輩は、十人は十人ながら百人は百人ながら、みな浄土に往生すべき事、更に疑いなし。」(御文章5帖目4通)

「不可思議の願力として、仏の方より往生は治定せしめたまう。その位を一念発起、入正定之聚(必ず淨土へ往くことに定まった人になること)とも釈し」(御文章5帖目10通)

「過去、未来、現在の三世の業障、一時に罪消えて、正定聚の位、また等正覚の位なんどに定まるものなり。」(御文章5帖目6通)

「ただ他力の大信心一(ひとつ)にて、真実の極楽往生を遂ぐべきものなり」(御文章5帖目15通)

「たのむ一念のとき、往生一定、御たすけ治定」(領解文)

 平生の一念で、浄土往生がハッキリすることを、繰り返し繰り返し述べてられています。
 こんな教えが、世界中の、どこに存在するでしょうか。
 絶対にありません。


 これを「平生業成」というのです。
 平生に、人生の大事業(人生の目的)が、完成する。
 これが、世界の光と仰がれる、親鸞聖人の教えです。

 まさに、人類の光明ではありませんか。
 この平生業成の教えを、50有余年、ただひたすら説き続けておられる方が、高森先生なのです。
(参照:親鸞会黎明期の証言

一念の信心3 >>次のページ

 

 

前のページ

10

マインドコントロールと親鸞会の真実


マインドコントロールとは何か?「親鸞会で教えるマインドコントロールとは無関係な真実」について